トピックス
Q 現在までにマイトレーヤは何回テレビ・インタビューを受けましたか。
メキシコ--グアダラハラ、ハリスコ:2011年10月23日午後5時53分、何百もの光が巨大な編隊で動き空を横切るのが撮影された。
最近、世界中で何百万という人々が二つの奇跡的出来事を、テレビおよびインターネットの画面で目撃した。映像に映っていたのは、一つはエルサレムの神殿の丘上空を回遊する光り輝くUFO、もう一つはエジプトのタハリール広場に集まった群衆の中を駆け抜けた、この世のものとは思えない白馬に跨がった白衣の騎士の姿である。 2009年11月22日、カリフォルニア州サンホセのサイキックフェアで、私が『星』とマイトレーヤ出現を知らせるブースを手伝っていたときのことです。厳しい眼差しの中年の男性がブースにやって来て、自分はサンフランシスコのマソニック公会堂でベンジャミン・クレーム氏が講演するのを見たことがあると言いました。 星の画像や動画は、こちらでご覧いただけます。
A 48回です(2011年11月12日現在)。
ニュースリリース
エルサレムのUFOとカイロに現れた白馬の騎士は世界教師マイトレーヤの徴である (2011年2月配信)
国際月刊誌シェア・インターナショナル【編集長への手紙】
機会の窓
世界中に現れる星
イベント情報
石川道子特別講演会

例年5月にベンジャミン・クレーム来日講演会を開催してまいりましたが、今年は協働者として活動している石川道子が講演いたしました。
「人類は未知の時代に突入する―世界教師の出現とUFOの役割―」と題し、京都、名古屋、長崎にて講演を行いました。東京は公開瞑想会のみ開催し、石川道子が解説いたしました。
秋の石川道子特別講演会については、こちらをご覧ください。
シェア・インターナショナル2011年12月号 ハイライト記事
- 【覚者より】 新たな始まりの先触れ
- 人々は今のこの時期を試練と緊張と動乱の時として記憶するだろう。しか、しより洞察力のある目で見るならば、それは新しい始まりのための再生と準備の時である。
- 愛の行為――選集
- 「愛の行為(Love in Action)」というテーマに関する引用文の選集を発表する。これはマイトレーヤ(『いのちの水を運ぶ者』)と、ベンジャミン・クレームの師(『覚者は語る』)とベンジャミン・クレームの著書から抜粋したものである。
- 戦争に栄光はない ジェーソン・フランシスによる マイケル・フェルナー氏ヘのインタビュー
- 1985年に設立されアメリカに拠点を置く非政府組織「ベテランズ・フォー・ピース(平和のために働く帰還兵)」は、国策としての戦争を根絶することを求めている。
- すべての人が自由に利用できるグリーンエネルギー アンドレア・ビストリッヒによる カール・フェヒナー氏へのインタビュー
- すべての人が利用できる手頃でクリーンな再生可能エネルギー源によって、エネルギー需要が100%賄われる国際社会を想像してみてください。







